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| タイトル | 日 時 |
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【明星山三室戸寺】
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2008/06/06 17:53 |
【第75回東京優駿】
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2008/06/02 19:00 |
【木場町がここにあった・・・】
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2008/05/24 21:21 |
【大阪タワーの噺】
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2008/05/12 07:35 |
【自由軒の名物カレー】
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2008/05/10 19:02 |
【のざきまいり】
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2008/05/02 17:50 |
【夜明けの停車場】
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2008/04/01 18:21 |
北村薫著【玻璃の天】
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2008/03/25 08:27 |
【安土行】
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2008/03/15 19:04 |
【大悲閣行】
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2008/03/13 08:10 |
【毛馬の閘門】
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2008/02/23 18:31 |
柴田よしき著【小袖日記】
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2008/02/23 18:15 |
【土曜ワイド劇場・京都殺人案内】
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2008/02/15 19:00 |
【永遠のチャンプ】
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2007/10/15 18:39 |
【村が町へそして都市になる】
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2007/10/08 19:14 |
浅田次郎著【お腹召しませ】
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2007/09/14 18:58 |
【この日に生まれて】{副題:とある将校の事情}
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2007/08/09 18:23 |
山本兼一著【火天の城】
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2007/07/27 18:26 |
【石の拳を持つ男】
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2007/06/27 18:16 |
高木彬光著【能面殺人事件】
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2007/06/18 20:27 |
火坂雅志著【天地人】
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2007/02/28 19:21 |
向山正家著【天保山夢の川さらえ】
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2007/02/17 18:32 |
【共同通信杯を観戦して】
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2007/02/05 18:02 |
【拝啓テンポイント殿】
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2007/01/13 17:58 |
【京都・玉三郎の耳かき】
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2007/01/09 18:32 |
【朝日杯フーチュリティーS】
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2006/12/11 17:49 |
島田荘司著【摩天楼の怪人】
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2006/10/14 17:42 |
浅田次郎著【憑神(つきがみ)】
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2006/10/01 12:03 |
【神戸新聞杯を観戦して】
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2006/09/25 18:27 |
芦辺拓著【少年は探偵を夢見る】
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2006/09/12 17:21 |
山本一力著【だいこん】
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2006/08/05 17:38 |
【風林火山】
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2006/07/15 19:38 |
【第47回宝塚記念】
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2006/06/21 18:19 |
【謎の天目茶碗のお噺】
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2006/04/19 19:02 |
鬼平さん
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2006/02/20 19:12 |
芦辺拓著【時の密室】
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2006/01/31 18:59 |
芦辺拓著【時の誘拐】
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2006/01/30 19:09 |
典厩五郎著【探偵大杉栄の正月】
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2006/01/11 19:24 |
【阿部一族】と【蝉しぐれ】
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2005/10/14 19:35 |
山本一力著【あかね空】
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2005/09/14 19:01 |
祝シーザリオ史上初日米オークスW制覇!
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2005/07/04 19:55 |
おしょうゆ顔の猫です…
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2005/06/30 18:44 |
浅田次郎著【天切り松・闇がたり】
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2005/05/29 10:59 |
【蒼穹の昴】
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2005/05/26 19:35 |
【若き覇王】
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2005/05/22 15:07 |
【漱石と黒猫】
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2005/05/16 19:14 |
浅田次郎著【日輪の遺産】
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2005/05/02 19:05 |
北村薫著【街の灯】
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2005/04/30 19:24 |
【大悲閣】
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2005/04/29 00:08 |
浅田次郎著【輪違屋糸里】
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2005/04/15 23:02 |
天下一の「悋気の独楽」
上方落語四天王のひとり、大看板五代目桂文枝逝く。 確か先代は幼少の頃は子役として梨園に身を置いており、また日本舞踊の名手でもあり、一際異彩を放った人物と耳にしたことがあります。 五代目は師であるこの四代目の芸を大切にしながらも、自らの話芸を確立しはりました。 芝居噺や女性を演じることに秀でた噺家さんでした。 温厚な人柄が滲み出るような、飄々としながらも流麗な船場言葉が印象的でしたね。 現上方落語協会会長桂三枝を筆頭に、文珍やきん枝や文福等人気者の愛弟子達を育て、文枝一門は上方落語界... ...続きを見る |
2005/03/14 12:16 |
優駿の行方
「明けて三歳の春、後に七冠の偉業をなしとげ、人をして天下無双の駿馬と謳わしめた、シンボリルドルフの敵はただ一頭、ビゼンニシキだった」・・って皇帝伝説のDVDのナレーション風・・タハハハ(^。^;) 細かいこと言うなら、当時は明け四歳になりますけどね・・ 本当にこの二頭の明暗は、最早伝説ともなっています。 最初にあい見えたのが弥生賞。 その弥生賞、今年はいよいよ注目のディープインパクトが東上参戦、二歳王者マイネルレコルトがそれを迎え撃つ。 更に京成杯覇者のアドマイヤジャパンも加わり、三頭... ...続きを見る |
2005/03/03 22:43 |
眞説・桶狭間(田楽狭間)の合戦
今川義元は武田信玄の姉であるその正室を亡くし、代わって娘を信玄の嫡男義信に嫁がせていた。 更に天文二十三年(1554)夏には、嫡男氏真の正室に北条氏康の娘を迎えた。 早くから姻戚であった武田は無論の事、後方攪乱の懸念、北条とも完全に同盟が成立した。 その頃武田と北条は、越後の虎・長尾影虎と睨み合っていたのだった。 「機は熟せり」と永禄三年(1560)五月、駿河・遠江守護大名今川義元は、朝廷よりの綸旨により上洛の途へ、三万に及ぶ軍勢を率いて、ついに動き出したのだ。 その道中には、尾張... ...続きを見る |
2005/02/19 14:24 |
謎の人物の噺
有馬温泉は戦国時代に、戦乱に巻き込まれたり、火事や地震で壊滅状態になった。 それを修復したのが、豊臣秀吉である。 その秀吉により、手厚く扱われた不可思議な人物が、有馬温泉にいたらしい。 常に頭巾を被り、顔を人前に晒すことがなく、体つきや所作から男性であるとしか分からない。 噂では酷い火傷をおっているとか、それに脚も悪いようであったとのこと。 なんでも三代目鴻池善右衛門が、蔵の虫干の折発見した古書に、それが書き記されていたらしい。 著者は瑞宝寺の僧侶とも、湯泉神社の神官とも言われて... ...続きを見る |
2005/02/19 00:00 |
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